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2006年05月31日 [22:12] F1 

最高のストレス解消法

毎日失敗ばかりで、評価ガタ落ち、世間知らず、使えない…
そんな社会人へカウントダウンを始めようとしている今日この頃。

自覚しているから、それを対処できるようにして、努力し、結果を残す必要あり。
逆境○ですから、今後の自分自身に期待しているcelicaizmです。

周りからの底まで落ちた(と自分は考えてます)評価を上げるために日々努力だね。


そんな少々ヘタレ気味の管理人。
本日は、そんな私のストレス解消法について述べようかと思います。


もう、お判りだとは思います。


本日はF1モナコGP1人反省会!!

私のストレスは、『ミハエルの勝利』によってすっ飛びます。
従って、2005年はひじょーにストレス溜まって学校に行っておりました。

2006年・今年はアロ君が相変わらず安定感抜群なものの、ミハエルは既に2勝を挙げ、
フェラーリ最強時代2000~2004年を彷彿とさせるレースを見せておりました。

第6戦 スペインGPまでのポイントランキング
F.ALONSO 54P
M.SCHUMACHER 39P

その差16P


第7戦モナコGP
GPの中で唯一の市街地コース。
世界一優雅な町、モナコが1夜だけサーキットに変わる。

他のサーキットと違い、エスケープゾーンは存在し得ない。
ミスをしようものなら、即リタイア。ガードレールと熱い接吻を交わす(フジ塩原アナ風ww)

モナコでの勝利は、他のサーキットの数勝に匹敵されるとされる。
そして、モナコマイスターとされる伝説のドライバーが現れる。
初代マイスター:グラハム・ヒル(5勝)
2代目マイスター:アラン・プロスト(4勝)
3代目マイスター:アイルトン・セナ(6勝)
現マイスター:ミハエル・シューマッハ(5勝)

セナは巧かったが、ミハエルのスピードは驚異的!
昨年も今年もファステスト!

抜けないサーキットだけに、予選タイム抹消が…


そんなわけで、勝者は安定感抜群のアロ君。
この結果、

F.ALONSO 64P
M.SCHUMACHER 43P

その差、21P。
残り11戦。

けど、アロ君がずっと2位表彰台を獲得しても、ミハエルが11連勝すれば、
ミハエルがチャンピオン。

ワタクシ、いつもこんなことばかり考えております。
はいそこ!ドン引きしないよーに!!



最後に一言…
OB、斎藤雅作成中、PCの時、うたた寝してしまい、
気づいたら0-0が0-6に…
寝ていて弾みでど真ん中ストレートの連投をしていたようです…

自己最高傑作(PC前の能力)164km/h・コンスタA・2シーム3、スラ7、ドロップ5、Hシュート1・ノビ、キレ、ピンチ、安定、打たれ、回復、対左各4
さすがに凹みましたとさ…(5ガッツ・5連鎖2回がorz…)
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