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2006年05月02日 [22:21] オールジャンル 

名前。

まずはコメントのお礼から。
2つ違う記事に頂けたので、この場でお礼です。

>アウトローさん
コントロールが良いのが羨ましいです。
私は、一般人レベルなのでDにしましたが、基本ノーコンですww
だから、高確率で『逃げ球』になります。

>アヴェマさん
ベよりヴェじゃない?ww
結局現ナマがいいそうで。『プレゼントとしての現ナマ』の形がよかったみたい。喜んでくれて何よりだったわ
ちなみに、私は鯛は釣れなさそうですわ(当たり前だが。。)

あ、メール送っときました(多分今マイブログ見てないだろうけど)。
明日仙台に行く予定ですが、飲みに何人集まるのだろう??
ま、何人かは集まるとは思うのだがね…



本日のテーマは、『名前』
毎日目を通しているF1-Live.comというF1サイトがあるのですが、そこでの記事をご紹介。
直リンクでも良いのですが、知らず存せずのURLにすっ飛ばせるのもいかがなものかと思いまして、URL直リンはしないでおきますね。

さ、こんな記事。以下はコピペさせて頂きました。


>世界チャンピオン、フェルナンド・アロンソの出生証明書には、苗字 が2つ記載されている。
>スペインでは2番目の苗字として、子供に母親の旧姓を名乗らせるのだ。
>彼の本名はフェルナンド・アロンソ・ディアスという。

>マクラーレンのキミ・ライコネンの場合はどうだろうか?
>彼には“キミ”の後、ハイフンに続いて2番目のファーストネームが存在する。
>本名はキミ-マティアス・ライコネンだ。

>もっともフィンランドにはキミだけでなく、1998年の冬季オリンピック長野大会バイアスロンで銅メダルに輝いたヴィッレ・ライコネンという著名人もいる。

>この2人の名前は話に聞いていても、ミッドランドのポルトガル人ドライバー、モンテイロの本名、ティアゴ・ヴァガロソ・ダ・コスタ・モンテイロはご存知ないだろう。
>また、アグレッシブなドライビングに定評のあるマクラーレンのコロンビア人ドライバーが、実はファン-パブロ・モントーヤ・ロルダンという名だったというのは、いかがだろう。

>イタリアでは“ヤルノ”をファーストネームに名乗る人は珍しい。
>トヨタのドライバー、トゥルーリが生まれる1年前、モンツァで事故死を遂げたフィンランドの伝説的ライダー、ヤルノ・サーリネン。
>トゥルーリの両親は彼の名を息子に付けたのである。

>一方、ラルフ・シューマッハの息子は、その名を“デビッド”というが、クルサードと何か関連はあるのだろうか? ことの問いに対し、ラルフは笑って否定している。

>マーク・ウェバーは父の名であるアラン、またスコット・スピードはアンドリューをミドルネームに持つ。

>デビッド・クルサードのミドルネームは少々、変わっている。
>マーシャルというのだ。
>同じイギリス人のジェンソン・バトンは、アレクサンダー・ライオンズという2つのミドルネームがある。
>ブラジル人のルーベンス・バリチェロは、ゴンサルヴェスがミドルネームだ。

>さて、日本にはミドルネームが存在しない。
>その代わり、苗字が先で名は後に来るのが習慣だ。
>したがって、タクマ・サトウは、母国で佐藤琢磨と呼ばれている。

>ちなみに、日本で“サトウ”はかなりポピュラーな苗字だ。
>その意味は、アシスト、すなわち“支援”というのが大まかなところだ。


…意外。
もんていろ… フルネームで呼べない。
もんちゃん… 何だかダンディー
バトン・バリ… 何だかよくわかんないよぉ

佐藤が『アシスト=支援』の意味を持つなんて知らね。
これ、どこかの外聞記事を翻訳したんじゃないのかな?

ともあれ、F1好きの私にとっては、ごちそうさま な記事でございました。
ちゃんちゃん~♪
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